日本発達障害システム学会

日本発達障害支援システム学会(JASSSDD)は、発達障害を対象とした学術研究を推進し、発達障害者の支援方法とそのシステムの発展を目的として発足した学術研究会です。
特にインターネットの利用に重点を置き、インターネットで学術研究の交流と公開を行います。また、年に一回オンラインでの研究大会を開催します。
投稿論文は従来通りの機関誌としての刊行と同時に、本サイトでも公開します(会員限定)。
(2006年7月、日本学術会議の協力学術研究団体に登録されました。| 掲載箇所 | )


2024.6.8  NEW!  公開査読論文を3件掲載。  (2024.6.30 まで)
2024.5.13    公開査読論文を2件掲載。  (終了しました)
2024.1.29    機関誌『発達障害支援システム学研究』第22巻第2号をサイト掲載。
2023.5.3    機関誌掲載論文をフルオープン(パスワード無し)にして、どなたでも閲覧できるようにしました。
2022.1.13    掲載論文の取り消しについて
以下の論文について、著者より研究倫理的な問題が生じたことから取り下げたい旨の申請があり、事務局の聴き取りと理事会(2022.1.8)での審議を経て、「掲載取り消し」と致しました。
第8巻 1・2号合併号(2009年)「アスペルガー障害があり不登校になった児童に対するメンタルフレンド活動の実践」

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その他のリンク
日本学術会議 第一部ニューズレター(人文・社会科学系)
本学会関連出版物のお知らせ
NEW! 
『LC-R』  
LC-R
 言語・コミュニケーション発達スケール[改訂版]』


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